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​ホーム グラウンド


 昭和57年(1982年)創部。

 当時の選手達は、自分達がサッカーをするために草刈りや整地作業に明け暮れるところからスタートし、グラウンドの開拓作業、つまりサッカーができるようになるまで数ヶ月選手達たちはその開拓作業に力を尽くすところから、堀越高校サッカー部がスタート。堀越サッカーの源流です。

 現在の、八王子の学習センターは昭和60年(1985年)に開設され、念願のサッカー専用グラウンドがオープンしました。

 堀越高校サッカー部は2017年までの32年という歳月をこのグラウンドで積み重ねて来ました。

 多くの方のご理解とご尽力により、2017年2月に改修工事着工。工事も順調に進み、陸上競技のタータントラックも完全に整備され2017年7月に、工事完了しリニューアルしました。

 日々のトレーニングの他、練習試合やTリーグ他の各種大会の会場として他のチームの皆さんをお迎えします。


 

「堀越高校サッカーグラウンド」概要

ピッチサイズ: 

105mx68m (国際基準サイズ)


アンダーパット:

衝撃吸収 ゴム舗装: 20mm 


芝丈: 45mm
(ドイツ バイエルンミュンヘンの練習場で使用されているロングパイル)


充填砂:10mm


温度抑制の緑色の天然素材のチップ:

クールフィル:10mm

ライン:
(サッカーに必要なもの以外はありません。サッカー専用)

スタンド:

​メインスタンド、バックスタンド(改修)


 

改修前のクレーのグラウンド

改修されたグラウンド

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